News

1.16公開『ウォーフェア』精鋭部隊8名の95分脱出ミッション動画&相関図 が解禁

1.16公開『ウォーフェア』精鋭部隊8名の95分脱出ミッション動画&相関図 が解禁

極限の95分、映画史上最もリアルな戦場に、あなたを閉じ込める――

『シビル・ウォー アメリカ最後の日』を越える、圧倒的没入感に挑んだ『ウォーフェア 戦地最前線』より、
8名全員での脱出を命じられる<脱出ミッション特別動画>を解禁!

 

併せて解禁されたのは、強い絆で結ばれ、生死をともにする8名の精鋭部隊の関係性を捉えた相関図。
戦闘の最中に指揮を放棄してしまう指揮官エリック役をウィル・ポールター(『ミッドサマー』『デトロイト』)、

部隊を支える指揮役下士官サム役のジョセフ・クイン(「ストレンジャー・シングス 未知の世界」『ファンタスティック4:ファースト・ステップ』)、

砲手トミー役のキット・コナー(『ロケットマン』「HEARTSTOPPER ハートストッパー」)のほか、

狙撃手フランク役のテイラー・ジョン・スミス(『ハンガー・ゲーム』『ザリガニの鳴くところ』)、

通信係であり本作の監督でもあるレイ・メンドーサ役の、ディファラオ・ウン=ア=タイ(「Reservation Dogs(原題)」)、

狙撃手であり、衛生兵でもあるエリオット役のコズモ・ジャーヴィス(「SHOGUN 将軍」)、

航空支援のレラス役としてアダイン・ブラッドリーが登場。
轟音と混沌の中、彼らはいかにして脱出を試みるのか。

 

【STORY】
2006年、イラク。監督を務めたメンドーサが所属していたアメリカ特殊部隊の小隊8名は、危険地帯ラマディで、アルカイダ幹部の監視と狙撃の任務についていた。ところが事態を察知した敵兵から先制攻撃を受け、突如全面衝突が始まる。反乱勢力に完全包囲され、負傷者が続出。救助を要請するが、さらなる攻撃を受け現場は地獄と化す。混乱の中、本部との通信を閉ざした通信兵・メンドーサ、指揮官のエリックは部隊への指示を完全に放棄し、皆から信頼される狙撃手のエリオット(愛称:ブージャー・ブー(鼻くそブーの意))は爆撃により意識を失ってしまう。痛みに耐えきれず叫び声を上げる者、鎮痛剤のモルヒネを打ち間違える者、持ち場を守らずパニックに陥る者。彼らは、逃げ場のないウォーフェア(=戦闘)から、いかにして脱出するのか。

『ウォーフェア 戦地最前線』は1.16(金)より全国ロードショー
Dolby Cinema、Dolby Atomos、極上爆音上映でも公開!

公式ページ:https://a24jp.com/films/warfare/